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手提げ袋ってどんな袋?

手提げ袋ってどんな袋?

手提げ袋とは?

手提げ袋と言われてどんな袋をイメージするでしょうか?

手提げ袋といえば、その名前の通り、取っ手がついており、手に提げることができることができる袋を指します。

つまり、素材に関しては紙でも、ポリでも、コットンでも持ち手となる取っ手がついていれば手提げ袋となります。

普段から日常的に使用する手提げ袋ですが、お店で商品を持ち帰る際にもらう紙袋も、ブランドのロゴの入ったコットンバッグも、最近ではエコバッグとしての需要もある不織布バッグも全て手提げ袋の分類に入ります。

職業柄でしょうか、素敵な手提げ袋を見かけるとついつい目線がいってしまいます。

一般的な手提げ袋のイメージとは?

インターネットで手提げ袋を検索すると、検索結果にはほとんど、紙袋かもしくは紙袋の関連サイトが表示されます。

このため、手提げ袋と言われれば、紙袋をイメージする方も多いのではないでしょうか。

紙袋は誰でも人生で一度は手にする、また、したことのある手提げ袋かと思います。 そういったところでは手提げ袋業界(そんな業界があるのかわかりませんが。。。)では一番メジャーな手提げ袋という評価をいただけているのかもしれません。

手提げ袋の種類はどんな種類?

手提げ袋の種類はどんな種類があるか、レレカで取り扱っている商品もご紹介させていただきながら、ご案内させていただきます。

まずは紙素材の手提げ袋である、紙袋をご紹介させていただきます。

レレカの紙袋

紙袋は持ち手となる取っ手もたくさんの種類から選べ、また素材や印刷で様々な用途で幅広く使われています。

 

例えば持ち手がハッピータックになれば、展示会やイベントなどでご利用いただく用途として。

ハッピータックの紙袋

 

持ち手がスピンドル紐になれば、アパレル関係のお店などでも活躍している紙素材の手提げ袋になります。

スピンドル紐

紙袋の手提げ袋だけでもまだまだ組み合わせや素材はたくさんございます。
もっと紙袋の手提げ袋を知りたい場合はぜひオリジナル紙袋WEBにお問合せ下さい。

 続いてポリやビニールの素材のポリ袋をご紹介させていただきます。

手穴ポリの手提げ袋

手穴タイプのポリ袋は一応手から下げられるタイプとなるので、手提げ袋の分類に入るかと思いますが、もちろん持ち手のついたタイプのポリ袋の手提げ袋もあります。

ポリハンドルの手提げ袋

こちらの手提げ袋の持ち手部分はポリでできています。名前もそのまま、ポリハンドルという持ち手になっています。
展示会や商品のお持ち帰り用としてよく選ばれている袋になります。

駅前や街中で化粧品などの試供品などもこちらに入れて配られたりと用途は様々です。
他にも手提げ袋とはあまり呼ばれないかもしれませんが、同じようなポリ(ビニール)素材の袋としてレジ袋があります。
コンビニやスーパーなどで商品を購入するともらえるあの袋です。

手提げのポリ袋をお探しの方はオリジナルポリ袋WEBよりぜひお問合せ下さい。

次に不織布と呼ばれる素材を使った不織布バッグをご紹介させていただきます。

不織布バッグの手提げ袋

こちらの手提げ袋の不織布という素材は、その名の通り、繊維を織らずに作られる素材です。
用途としては、キャンペーンやイベントのノベルティとしてや、エコバッグとして、アパレルや梱包用品としても使用されています。
ご覧になられたこと、手にされたことがある方も多いのではないでしょうか。
繰り返し使っていただけることも多く、単なる梱包としての役割だけでなく、ノベルティとしても配布されていることがあります。

不織布袋をお探しの方はぜひオリジナル不織布WEBよりお問合せ下さい。

続いて、トートバッグです。

トートバッグの手提げ袋

手提げ袋といわれて紙袋以外ではこちらのイメージをお持ちの方もたくさんおられるのではないでしょうか? 一概にトートバッグといっても素材はさまざまあります。デニムやコットン、リネン等、様々な素材の手提げ袋があります。また素材の厚みによって高級感やそのまま普段使いで使用できるようなノベルティも作ることができます。
写真の素材はコットンですが、船底タイプのランチバッグにもお使いいただける小さめのサイズとなります。

トートバッグをお探しの方はぜひトートバッグWEBからお問合せ下さい。


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